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        人志松本のゆるせない話2
待望の 『ゆるせない話』 続編です。
同意できたりできなかったりという話が満載です。

今回最も笑ったのはこちら。



言われるまで気づかなかったけど、確かにそうだわ。
一方、最も同意できたのは。



分かる。
弱暖房車は確かに欲しい。
厚着している冬の電車内は息苦しすぎる。

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        人志松本のすべらない話13
3月25日の深夜に 『人志松本のすべらない話』 の第13弾が放送されました。
早いもので、もう13回なんですね。
私が見始めた頃は知る人ぞ知るという番組でしたけれど、
今では結構有名でしょう。

今回は、シリーズ初の女芸人が参戦。



女芸人で始めて参戦するとしたら青木さやかか友近かなと思っていたので、予想どおりでした。

今回はなかなかレベルの高い話が揃っていたように思います。
特に、宮川大輔の 「銭湯にて」 が秀逸。
久々に大爆笑してしまった。
歴代のすべらない話の中でトップかもしれない。



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        人志松本のゆるせない話
2月26日火曜日の深夜に 『人志松本のゆるせない話』 という番組をやっていたので
すかさず録画です。
名前からして 『人志松本のすべらない話』 の別シリーズでしょうね。

さて、見てみた感想ですが、
すべらない話と違って笑わそうという雰囲気がないので、
出演者全員がリラックスで喋っているというのがよく分かります。
でも、やっぱり面白い。
自分では不思議とは思っていなかったけれどもそう言えばそうだなという発見があるのも
この番組独自の持ち味ですね。



分かる分かる。
何で女の人ってあんなにアボカド好きなんだ。
私は青臭すぎて嫌いです。



まぁ、気を使って一言、ということなんでしょう。
確かに、使うななんて言わないよ。



てんぷーら。さむらーい。ふじやーま。
外人に伝える時にこう言っちゃうと間違った発音覚えちゃいますね。

次回があれば、是非また見たい。

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        録画失敗
毎週月曜日に放送されている 『HEY ! HEY ! HEY !』 ですが、
これは私のお気に入りの番組の1つです。
毎週欠かさず録画し、ファイル容量削減のためavi形式の動画に変換して
ある程度まとまったらDVDに退避ということを
かれこれ3年ほど続けています。

で、先週分(2月18日分)も同じように作業をしておいて
本日一週間遅れで見てみてびっくり。

音声がない。

録画ファイルは、動画形式を変換して音声と結合するという作業手順をしているのですが、
今回はどうも音声と結合するプロセスを完全に忘れていたらしい。

動画作成はつつがなく完了したものと思い込んでいたため、
当然ながらオリジナルのファイルは削除済み。
ごみ箱のデータは毎回起動時にクリアする設定になっている我がマシン。
試しに復元ツールで削除データのサルベージをしてみましたが、残念ながらできず。
八方塞がりとはこのこと。

というわけで、
先週分の放送は音声がなく映像だけという残念な結果になってしまいました。
映像だけではどんな話なのか良く分からず、涙が出るばかり。
悔しいのでせめてブログのネタにして
画像を貼っておきます。



まぁ、たまにはこういうのも仕方がな( ノД`)ウアァァァァァ

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        仮面ライダーBLACK 第08話 『悪魔のトリル』
仮面ライダーBLACK第8話レビュー。

今回ゴルゴムが狙ったのは優秀なバイオリニスト。
その演奏を怪音波に変えて人間を意のままに操ろうという魂胆です。
怪音波って。



なんか最近、
ゴルゴムのやっていることってアンパンマンを苦しめるバイキンマンのレベルだなと思う。

それはさておき、今回の悪事を指揮するのはセミ怪人。
光太郎の顔見知りである、代議士の坂田もゴルゴムの手先として暗躍します。
怪音波を録音して大量生産を狙う彼。



何でも悪魔のトリルのセミ怪人変奏曲らしいぜ。
とってもアレなネーミングセンスなんで、わざわざ格好つけて命名しなくて良いです。

と、そこに姦計を阻止せんと現れる光太郎。
おまえはどこにでも現れるな。
迎え撃つセミ怪人。



魅惑のダンスで光太郎を歓迎します。

ライダーに変身した光太郎ですが、
セミ怪人を援護するバイオリニストたちの怪音波の演奏に苦しめられ、思うように動けません。



何とかバイオリニストたちからバイオリンを奪って怪音波を封じたのもつかの間、
今度は
セミ怪人を攻撃するとバイオリニストまでもが連係してダメージを受けてしまうことが発覚。
思わずライダーも「なんてこったい!」と吐き捨てます。
嘘だけど。

が、そこは百戦錬磨の仮面ライダーBLACK。
セミ怪人の額にある目がバイオリニストたちとのリンクの元凶であると見抜き、
そこを狙って攻撃、破壊。
リンクが途切れてバイオリニストにダメージを与える恐れがなくなれば
もはやライダーに手加減する理由などありません。



セミ怪人の断末魔を、遠くから眺めるライダーの図。
怪音波とバイオリニスト人質という二重の策を巡らせても負けるセミ怪人が哀れ。
そんなセミ怪人の姿を見て、私は思うのです。
あのままあの魅惑のダンスを踊り続けていればこんなことにはならなかったのに、と……。

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