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        全裸でこんにちは
最近、休日があっという間に過ぎていく。
たいしたことしてないよ。

こんにちは。

一緒に飲酒、乗らなかった同僚にも責任

被害者の遺族にしてみれば当然の判決でしょうけれど、厳しいですね、これは正直
運転を止めるべきだったという点について異論は全くありません。
ただ、他人の罪に対しての賠償義務を負わせた裁判官の判断には一抹の疑問が残ります。

詳しい状況が分からないので何とも言えませんけれども、
赤の他人の、それもいい歳した大人のやったことに連帯責任を認めるには
それ相応の故意が必要じゃないかと。
事故を起こして本人や他人が傷ついても構わないと考えていたのなら
こういう判決も文句はありません。
でも、過失有り(やるべきだったのに注意を怠った)ってだけで責を負わせるのは、
ちと被害者の側に寄りすぎのような気がするのですが。

何にせよ、法解釈は一通りでない分、難しいと思うのです。
今回のような案件はたぶん、検事と弁護士の腕次第で180度判決が変わっていたでしょうからね。

スピードまちがい探し

難しい。私は9問目でアウト。
3回やって全て9問目で制限時間がなくなった。
何が違うんだ。

画像→HTML変換ツール

面白いな。すごいな。
画像データをバイナリに分解して置き換えてるのか。
エンジニアとしてはやはり、こういう変わった発想ができる人は尊敬します。

mixiユーザーが500万人突破

そんなに面白いんですか、mixiってのは。
参加していないのでいまいちピンときませんけれども。
ただ、最近では「mixi疲れ」等のシビアな問題も一部では取り沙汰されているようですから、
今後も単純な右肩上がりとは行かないのかも。

それはそうと、私はmixiの閉鎖的なシステムがどうも好きになれないんですよね
私は今のところmixiに参加する気はありませんし、
おそらくこれからもないでしょう。
確かに、こういうネット上のコミュニケーションは楽しいですよ。
だからこそこのblogをやっているわけですし。
でも、ユーザーが限られた閉鎖的コミュニティの内部で情報を発信することに何の意味があるのか

私は職業柄、webで技術的な情報を収集しながら仕事をしています。
濃い情報というのは書籍からだとなかなか入手しづらく、
たとえあっても探し出すのは困難ですから、
今知りたいことをピンポイントで素早く入手するには、やはりweb検索が最も効率が良いのです。

そうやって日々webの情報に助けられている我が身なもので、
自分が情報を発信する側になった場合、その情報が誰かに活用されるかはさておき、
できるだけ多くの人たちの目に留まるような
オープンな場所で情報を発信したいと思うのです。
だから、mixiのような閉鎖的なコミュニティが好きになれません。
これはmixiのシステム的な話で、
そこに参加している人たちがどうこうとかいう類の話ではありませんので、
mixiを楽しんでいる方々におかれましては誤解なきようお願いいたします。

少年4人が全裸で歩く同性愛者襲う

> 遊歩道を全裸で歩いていた板橋区の男性


何で全裸なの。


しかも、それについては記事も加害者たちも全く触れていません。
触れるのが怖かったのか。

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