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        Fran Extra 壁紙・ラスト
去年の9月から始まった明治製菓 『Fran Extra』 のキャンペーンが、本日をもって終了しました。

今までありがとう。Fran、私は君のことを決して忘れない。
……たぶん忘れないと思うけど、まぁ、忘れたら忘れたで別にいいや。
冗談はさておき、きっちりプレゼントにも当選したので(2007年1月13日の日記を参照)、
記憶に残るイベントにはなりました。

壁紙シリーズの第五弾となるラストを飾るのは、こちらのラインナップ。
画像の上で右クリックして「名前を付けて画像を保存」を選べば、あら不思議。
1280×1024サイズの壁紙になりますよ。







キャンペーン終了記念ということで、華やかに過去分も一挙にアップしましょうか。
まずは第一弾(2006年9月14日の日記を参照)。

  

第二弾(2006年10月8日の日記を参照)。

  

第三弾(2006年11月12日の日記を参照)。

  

第四弾(2006年12月28日の日記を参照)。

  

Franキャンペーンの壁紙を全て見られるのは 『でしまるあーかいぶ』 だけ!
○○先生の漫画が読めるのはジャンプだけ!的なコメントで〆たいと思います。

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        1GメモリPC誕生
柳沢厚労相の「女性は産む機械」発言に反発の声が多数のようですね。
確かに過ぎた発言ですし、
斯様な言葉を口にする人間が省庁のトップであると思うと暗澹たる気持ちになりますし、
女性からしてみれば特に許しがたい発言でしょうが、
それらを踏まえた上で提言してみたい。

政治家さん、
責任追及で辞任を求めるよりも、もっとやらなきゃならんこと山程あるだろ。

政治家非難は国民がやれば良いことで、
議員の本分は国のための施策を練る事だと思うんですが。
いつから同業者を蹴落として引きずり落とすことが仕事になったんでしょう。
不要とまでは申しませぬが、今のこの日本の状況を鑑みた場合、
素人目にはどうも小事にこだわり過ぎて大事が疎かになっているように見えるのです。

まぁ、それはともかくとして、今日の本題。
ネット巡回用のPCには初期構成の512Mメモリしか積んでいないため、
複数のアプリを並行動作させるともっさりとして不便。
それでもずっと我慢してきたのですが、もう耐えられないとばかりに追加の512Mメモリを買ってきました。



買ってくるや否や、敏感な部分に大きいものを挿入してやりましたよ。
敏感な(コネクタ)部分に(容量の)大きいものを挿入してやりましたよ!
今エロいことを考えた奴、もうそのエロさは手に負えない……。

こうして晴れて1Gメモリを備えた私のPCは、今日も元気にいろんなアプリを動かすのでした。

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        ポセイドン
今日は映画 『ポセイドン』 の感想だよ。
こうも頻繁に映画をネタにすると、もうこのブログを映画カテゴリに分類しても良いかもしれない。
しないけど。

1972年に公開された 『ポセイドン・アドベンチャー』 のリメイクとなる今作ですが、
オリジナル版を見たことがないため新旧の作品の比較をすることはできないものの、
手堅く創られたパニック映画という印象でよろしいんじゃないかと。
主役は 『バックドラフト』 でも主演を務めたカート・ラッセルですから、
その辺も見どころと言えば見どころです。
ただ、残念ながらこれといった特徴がないため、あまり記憶には残らない作品でしょうね。
哀しいかな、この先の人生の中で再びこの映画を見ることはないと断言できてしまうのです。

そんな映画の中で最も印象に残ったシーンはこちら。



一緒に脱出を図るメンバーの1人が悪口雑言を放つシーン。
これは音に聞く死亡フラグというやつなのでは……。
と思った、ほんの数十秒後。




ヤッパリ━━━(;´Д`)━━━!!


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        原書版 『I, ROBOT』
こんなものを入手しました。



アイザック・アシモフの 『I, ROBOT』 の原書版です。
ウィル・スミス主演で映画化されたので、おそらくご存知の方も多いものと拝察いたします。
アシモブイとか読んだ奴はグーでパンチな。

映画化された際は真相が陳腐だのと叩かれていましたが、
原作が50年以上も前のものだということを忘れています。
これはトム・クルーズ主演の 『宇宙戦争』 にも当てはまることですけれども。
もっと寛容になろうぜ。

映画を見ているので内容は把握できているため、
原書と言えども理解しやすくて勉強になるだろうということで入手した次第。
ぱらぱらとめくって見たところ文章も大して難しくなかったので、ここも嬉しいですね。

ただ、いくら意欲はあっても実際に読むかどうかは疑問ですけれど。

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        涼宮ハルヒの憂鬱 第7巻
とうとう、このシリーズも最終巻。
DVD 『涼宮ハルヒの憂鬱 限定版 第7巻』 です。
万感の思いで買ってきました。



今回は1話しか収録していないため、いつもよりも安くて財布もお喜び。
なんとたったの5000円ですこれは嬉しいですね1話しか収録していないのに高いよ。
これまでDVDを欠かさず買ってきたので、感無量です。
あまりに感無量なので、記念がてら、全ての巻を並べて写真を撮ってみました。



壮観ですね。
もうネタのために高い金を払わなくてよくなると思うと目から何か汁的なものが垂れてきます
しかし、ハルヒのアニメもそろそろ2期目が始まりそうな予感。
やっと終わりだと安堵したら意味深な終わり方で続編の存在をちらつかせるホラー映画の如き仕打ち。
またこの恐怖が繰り返されるのでしょうか……。

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        どうして勉強しなければならないのか
タモリの面白さがさっぱり分かりません。

こんにちは。

LEDつきブラで谷間に光を

これはいいですね。
我々男子も心置きなく胸の谷間を凝視できるので、
是非日本での販売を前向きに検討していただきたいと思います。
本気でお願いします。

どうして勉強しなければならないのか

中学高校の勉強程度の努力ができない奴は、他のどんな努力もできないから。
たぶん、学生時代の勉強が人の一生の中で最も楽な努力だと思います。
社会に出てからの方がよっぽど勉強しなきゃならんよ。

レアシールのみを封入した生誕30周年記念ビックリマンチョコ

価格は1個189円。
高ぇ。でも、とても欲しい。
大人買いしろというロッテからの布告なんだろうか。

ペコちゃんが新座市の特別住民に

> 同市では2003年、街づくり事業の一環で「鉄腕アトム」を特別住民として住民登録している。

何でも特別住民にすれば良いってものじゃないのでは。
どうも考え方が短絡的だという気がしてならないのです。

マリオ型のマウス


これは正直ないわ。(;´Д`)


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        Pika Zip
今日は 『Pika Zip』 というツールをご紹介。
これはパスワードでロックされたzipファイルのパスを強制解析するフリーソフトです。

どこかの誰かがアップローダーに上げた貴重なzip圧縮ファイルを勢い込んでダウンロードしたところ、
何とパスワードがかかっていて解凍できないよドラえもん的な経験があるのび太君たち
是非今日の記事を読んで欲しい。

使い方ですが、まずサイトからダウンロードしたファイルを解凍し、
中に入っている「PikaZip.exe」をダブルクリック。
で、開かれたウインドウにパスワードで暗号化された圧縮ファイルをドラッグ&ドロップします。
そして、画面上端にある鍵マークのボタンを押せばパスワードの検索が開始されるので、
あとはひたすら待つのみ。
パスワードに設定した文字数が少なければ、ものの数秒でパスの解析完了です。

どれくらいかかるか自分でパスをかけたzipファイルをつくって実験してみたのですが、
確かに10秒足らずで解析は完了するものの
私がかけたパスワードと全く異なる解析結果がでるのはどうなんだろう。
その異なるパスでも正常にファイルの解凍ができるからいいんだけど、
何かもやっとしたものが心に残りますね。

私が圧縮に使ったソフトに問題があるのか 『Pika Zip』 に問題があるのか。
良く分からんが、
まぁ、使えるんだからいいんじゃないでしょうかと思う今日この頃です。
俺のものは俺のもの、おまえのものは俺のものというジャイアンの超理屈のような強引さで
これからも頑張っていきたい。

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        脳を鍛える大人のDSトレーニング
DS本体を手に入れてもソフトがなければ楽しめません。
ということで、まずはこれを買ってきました。



もはやDSソフトの代名詞ともなっている 『脳を鍛える大人のDSトレーニング』 です。
早速、脳年齢をチェックしました。
喋って測定するモードの方を選択していざスタート。
色と文字が異なった言葉が表示されるので、その色の方を瞬時に答えるといったテストです。
例えば「あか」なら「きいろ」と言う次第。

私「きいろ」 DS「もう一度」
私「きいろ」 DS「もう一度」
私「きいろ」 DS「もう一度」
私「きいろ」 DS「もう一度」
私「きいろ」 DS「もう一度」


私「きいろぉぉぉ!」 DS「もう一度」


うわぁぁぁぁぁ! 認識しねぇぇぇぇぇ!
こんなやりとりを続けたおかげで、脳年齢は55歳でした。
何だこのいじめは。

翌日、今度は非音声モードの脳年齢チェックをして
見事にチェック可能な最低年齢である20歳と判定されましたとさ。

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        DS Lite 購入
とうとう我が家にあれが降臨。



花札メーカー任天堂が世界に誇る携帯ゲーム機器 『ニンテンドーDS Lite』 でございます。
当初はジェットブラックを狙っていたのですが、
PSPが黒ということでDSはベーシックな色のクリスタルホワイトにしました。

先日ふらりと立ち寄った家電量販店に平然と並べられていたので、すぐその場で購入。
これまで見かけることすらなかった斯様な入手困難の品がこうもあっさりと手に入るなんて、
日頃の行いが良いせいですね!


嘘です。

金に物を言わせて買いました。

( ゚Д゚)y-~~スパー


こんなことでは手に入るのが何年先になるか分からんということで、
ヤフオクにて定価2000円増しで落札。
まさに、転売屋の思惑どおり。
なんて卑劣な。一体てめぇらの血は何色なんだ。でも、買うよ。

どうでも良いですが、転売屋と転婆Yeah!(お転婆なあの娘はハイテンション、の意)は似てますね。
本当にどうでも良いですね。

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        ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還
本日は 『指輪物語』 シリーズ完結編となる
第3作目の 『ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還』 の雑感でございます。
今日でとうとう完結だよ。

前2作で遺憾なく見せつけてくれた、卓越かつ緻密な描写力と映像美は今回も健在。
溜息が出るほどの完成度です。
完結編の完全版エクステンデッド・エディションということで総時間250分というはしゃぎっぷりですが、
これまで1作目、2作目と完全版を長々と見てきた分、
ラストでは通常の映画では有り得ないような圧倒的な満足感を味わうことができました。
一大叙事詩と評して差し支えないでしょう。
大勢の役者、スタッフがそれぞれの持てる力の全てを出し切って創り上げた世界。
そんな 『指輪物語』 の世界を、ハッピーエンドで心晴れやかなまま後にすることができました。


断言しよう。これは傑作だ。


さて、最後に蛇足。
主役のフロドなんですけれども、最後はものすごく格好悪かった。
思いっきり指輪に魅入られてしまうわ、指輪が消滅したのも彼の力ではなくて"もののはずみ"だわで、
いいところがまるでない。
そんなヘタレなフロドとは対照的に、従者の役割を担っていたサムの頼もしいこと頼もしいこと。
サムがいなければ途中でフロドが何遍死んだか分かりません。
彼こそ 『指輪物語』 の影の主役であると言っても過言ではないでしょう。

さらに蛇足。
魔法使いのガンダルフも滅法格好良い。
馬に跨って颯爽と敵陣に切り込む。化け物たちを華麗な剣さばきで次々になぎ倒す。
頼りになるお爺ちゃん。


魔法使えよ。


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        HDを組み立てよう
今騒がれている 『あるある大事典』 の納豆ダイエット問題ですが、
実践した消費者から非難の声が上がっているようですね。
運動もせずに食べながら痩せるわけないだろ、常識的に考えて……。

こんにちは。

私は電子データは大体、テレビの録画ものを除き、外付けのHDDにバックアップをしています。
60Gと250GのHDDに全く同じデータを二重に保管しているため、
片方がクラッシュしても大丈夫。100人乗っても大丈夫。
この安心感はまるでイナバ物置。

そんな私の大切なデータ保存場所である片方、60GのHDDの容量がそろそろ圧迫されてきたので、
これを機に新しい外付けHDを追加購入しようと画策。
メーカー製の品を買うのも良いのですが、
どうせならHDDとそのケースを別々に買って自分で設定してみることに。
こういうことに楽しみを見出せる私は異常。





富士通の2.5インチHDDの80Gと、玄人志向の2.5インチHDD用ケース。
玄人志向は説明書もないという潔さが好きで個人的に贔屓にしているメーカーなので、
今回も選んでみました。

ケースのコネクタとHDDを接続してカバーをしてネジで固定。
物理的な接続について迷うことは何もなし。
PCに接続して
ディスク管理ツールでHDDを初期化→パーティション作成→フォーマットという流れ作業の後、
外付けHDDとしてPCから正常に認識されていることを確認して完了です。
暖簾に腕押しとはこのことですね。

唯一問題があるとすれば、
ケースが980円という安価でつくりがちゃっちいため、中でHDDがカタカタ動くということでしょうか。
内部がドライブを固定するような構造になってないから当然だけど。

別のケースに変えようかなと考えていたところでこんなアイテムをネットで発見。


これ、買う。(*´∀`)


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        家庭教師ヒットマン REBORN!
昨日、妹の部屋の本棚で発見した漫画。



週刊少年ジャンプに連載中の 『家庭教師ヒットマン REBORN!』 です。
いつの間にやら最新刊まで全て買い揃えられていたので、手にとってみた次第です。
毎週ジャンプを買って読んでいるため内容は知っているものの、
これを機に再読。

赤ちゃん姿の殺し屋がマフィアの次期ボスの家庭教師としてやってきて、繰り広げられるドタバタ劇。
赤ちゃんでも、ばぶぅとか言わないから安心。
イクラちゃんとは格が違うのだよ。

こういうジャンプの長期連載ギャグマンガの御多分に漏れず
最近の雑誌連載ではシリアスな(非現実的な)バトル編になっていますけれども、
それはそれで面白いので可。
が、開始当初の1話完結タイプのギャグ話も、改めて読み返してみると懐かしくて面白いです。

もう一度読みたい漫画は他にも数多くあるのですが、
いかんせん買っても置き場所に困るので、おいそれと買えないのが辛いところ。
ネット上でかさばらない電子書籍として販売されている作品もあるものの、
ことごとくが訳の分からん形式のファイルで専用のViewerを使わないと見られないので不便千万。
販売しているところによって閲覧形式が異なるのもどうにかして欲しい。
パスワードロックをかけたPDF形式で良いんじゃないかしら。

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        いつも笑顔で
いつも笑顔を絶やさないあなたが好きです、不二家ぺこちゃん

こんにちは。

18年前に行方不明の娘、カンボジアのジャングルで発見される

すごいな……。
18年間もよく生き延びたなと、ただただ驚嘆するのみ。
真っ先にストリートファイターシリーズのブランカが思い浮かんだのは内緒。

K-1秋山への懲戒に、韓国ネチズン激怒

> ローションを塗るなという規定があるのか。


あるんだよ。


さすが南朝鮮こと韓国。
こういう話の通じなさ加減は北朝鮮に通じるものがありますね。
在日云々なんてことではなく、
ただ秋山が叱責されてしかるべきことをして、それなりの裁定が下されたというだけのこと。
秋山以外の人だったところで同じ結果になっただろうに。

Mac miniライクな外付けHDDケースが玄人志向から発売開始

HDがクラッシュした際のデータ救出作業用に3.5インチHDD用の外付けケースが欲しかったところ。
これは買いかな。

とんだ郵政民営化。郵便局長、夜はデリヘル嬢を“配達”

うまいこと言ったつもりでしょうが、全然うまくないという事実。
記者が得意満面でタイトルをつけている可哀相な姿が目に浮かびます。

猛牛も闘牛士もアルコールは御法度

> 見物人たちは、今年の牛はあまり暴れなかったし、闘牛士もうんと慎重だった、と語った。

盛り上がったんでしょうか。
何だか、試合に勝って勝負に負けたという気がしてなりません。

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        Clean Messenger
Windows Live Messengerを使用している方に便利ツールをご紹介。
WindowsのMessengerの画面は初期表示だと不要な項目が多すぎるとは思いませんか?
ここで思わないとか言う奴は歯をくいしばれ


( ‘д‘) ⊂彡☆))Д´)パーン


今日取り上げるツールは 『Clean Messenger』 です。
リンク先のサイトへ行ったら、
最上段近くにある「Version actuelle :」のすぐ横のリンクをクリックして、ダウンロード。
あとは、そのダウンロードしたexeファイルを実行するだけ。
インストール不要です。
WindowsXPだと起動する際に警告ダイアログが表示されるかもしれませんが、スルーして大丈夫。
起動時に毎回警告されるのが鬱陶しいという方はセキュリティブロックの解除をしてください。
方法は 『Clean Messenger』 のアイコンを選択して右クリック、プロパティを選択。
で、全般タブで「ブロックの解除」ボタンを押せば、
以降は実行時に警告ダイアログが表示されなくなるので幸せになれます。



実行した後はまず画面左上の言語情報から「English」を選んで英語表示にしておきましょう。
日本語はないので諦めてください。
英語表示にした後は消したい部分をチェックして「Apply change」押せば完了。



メッセンジャーを起動確認してみると、
非表示設定した部分がなくなってすっきりしていることと思います。
これで過剰な機能てんこ盛りの画面も見やすくなりますね。

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        木村カエラ 『Snowdome』
さぁさぁ、今日は
記事にすると毎回反応が鈍いことで有名な木村カエラ嬢のネタだよ。
みんな棒つき飴を持ってPCディスプレイの前に集まれー。

昨日、本日発売となるニューシングル 『Snowdome』 をフラゲしてきました。



タイトル曲が聴きたいというのもありますが、
今回は完全にカップリングの 『Ground Control』 目当て。
東芝gigabeatのテレビCMで耳にして、一発で心奪われてしまったのです。
で、いざ視聴。


すげーいい。(*´∀`)


3分にも満たない英詞曲ですが、軽快なビートが実に心地良い。
1時間ぐらいリピートしてても飽きないよ。
タイトル曲の 『Snowdome』 も穏やかな曲調で新鮮。文句なしです。

初回限定版特典DVDにはライブ映像が2曲収録されており、
一つは前シングル 『TREE CLIMBERS』 でした。
モード学園のテレビCMの曲なので、耳にした人も多いのではないでしょうか。
この曲はライブのほうが盛り上がっていいな。


ばーれるばーれる(・∀・)オッモッイー!


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        60000 HIT

60000HITありがとう。


だが、ちょっと待って欲しい。
果たして本当に6万ヒットしたのだろうか。
確かにカウンターは6万超の数値を刻んでいる。
それは疑うべくもない。
しかしながら、管理人たる私は、ちょうど6万ヒットしたその瞬間を目撃してはいないのだ。
私が6万ちょうどのアクセスであったという閲覧者からの報告もない。
仮にあったにせよ、それが真実だという証拠などは何一つとしてないのである。

種々雑多な情報が溢れかえったこの日常において、
私たちは目に見えることをあまりに信じすぎてはいないだろうか。
疑念を抱くことを是とせず、甘受こそ美徳だと、そう思い込んではいないだろうか。

6万ヒットという区切りは忘れかけていた大切な何かを思い出させてくれた。
そう、忘れてもいい。
何度忘れてもまた思い出せば良いのだ。
運命という大きな力の中で私たちは、もがきながらも必死に生き続けなければならないのだから……。

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        ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔
本日は 『ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔』 の寸評です。
シリーズ第1弾を取り上げた前回の記事から首を長くして待っていた方、お待たせしました。
特に待っていなかった方は、次回第3弾は是非とも首を長くしてお待ちください。
元々首の長いろくろ首は涅槃に帰れ。

さて、肝心の映画はというと、
今回も完全版をセレクトしたため相変わらず長かった。
ドラゴンボールで例えるなら界王様のところへ続く蛇の道ですね。
バブルス君もげんなり。

しかしながら、1作目よりもスケールが大きく、
それでいて細部まで丁寧につくりこまれた集団戦闘シーンからは目が離せません。
スタッフは原作が好きなんだろうなと思わせるこだわりが伝わってきます。
1作目を超えるレベルを見せつけ、3作目への期待を煽る中継ぎの役割を見事に果たしてくれました。

唯一の問題点は副題の二つの塔というのが何のことか分からんということでしょうか。

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        WEB板マーフィーの法則
先日 『WEB板マーフィーの法則』 というものを見つけました。
で、読んで爆笑。
的を射てる法則がいっぱいです。

良い機会なので私もちょっと挙げてみましょう。

・ 2度と行きたくないサイトの筆頭は、BGMを垂れ流しているサイトである。
・ 凝ったFlashでも結局はスキップされる運命にある。
・ ページに右クリック禁止処理を施している個人サイトは、確実に初心者が運営している。
・ バトンを頻繁にやっているブログほど、閲覧者はバトンをやっている本人に対して興味がない。
・ リンク欄の登録数が多くなればなるほどリンク欄を見なくなる。

上記の5つは私が当ブログを始めるにあたり自戒として意識した法則でもあり。
ですから、当ブログはBGMやFlashを使いませんし、右クリックも自由、
バトンはこれまで1度だけ、リンク数は制限、というわけです。

最後に、これまで私が見てきた中で最も(悪い意味で)記憶に残ったサイトを紹介。


うわぁ……。(;´Д`)


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        Fran 図書カード到着
2006年12月9日の日記で報告した、Fran 図書カード当選の件。
待つこと1月強、ついに我が許へと届きましたよ。




キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


正直なところ何で届くまでこんなに時間がかかるんだよと思わないでもないですが、
それはさておき記念にスキャン。華麗にスキャン。
まず、台紙表紙のデザインはこちら。



んで、中身がこちら。



これを見ていてつくづく思うのは、
エビちゃん、もうちょっと肉がついてくれるとなぁということ。
このあたりがたぶん
エビちゃんが女には人気だけれど男にはそうでもない理由でしょうね。

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        2ちゃんねる危機
今日、深夜の2時に見知らぬ酔っ払いから間違い電話がかかってきました。
しかも同じ奴から二度も。
寝てるところを起こされたので、汚い言葉で罵っちゃったよ♪

こんにちは。

2ch管理人ひろゆき氏の財産の仮差し押さえ

何と、2ちゃんねるのドメイン「2ch.net」も差し押さえ対象になるとのこと。
対象になるんだ。
でも、掲示板プログラムと書き込みデータがあるならドメイン変更するだけではと考えていたところ、

> データの書き換えは容易でなく、引っ越しに2週間は必要だろう。

そんなにかからないと思う。

> さらに新ドメインを周知するのが大変だ。

たぶんすぐに広まると思う。
こんなすっとこどっこいな見解を述べるのは、文末によると某IT業界関係者。


どこの誰ですか。(;´Д`)


特命係長只野仁シリーズ第3作

> 僕の大胸筋と永井の腹筋が喜んでいます。

セクシーな男は、やはり言うことが一味違うと思いました。
私の上腕二頭筋もびっくりしています。

小便器ドロボウ、自首

> 記念品として盗んでしまった、と供述したそうだ。

そのパブを訪れたことに対する記念だったのか、
はたまたおしっこして見事に垂れなかった記念だったのか。

秋山は反則行為で失格

> ワセリン、タイオイル等の塗布はなかったが、秋山は全身にスキンクリームを塗っていた。

塗りすぎ。
格闘技の試合前に全身に塗るって有り得ないだろ、常識的に考えて……。
しかも、寝技の桜庭相手に……。

ごめんね、ぶつかるつもりじゃなかったんだ。


(*´∀`)


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        PHOTOカムカム
皆さんは、携帯電話の壁紙画像を何にしているでしょうか。
携帯のカメラで撮ったもの、写メで送られてきたもの、携帯サイトからダウンロードしたものなど様々。
が、私は敢えて別の方法を提言したい。
PC壁紙を使うのです。
携帯専用のものより高画質で多種多様な壁紙があるのですから、利用しない手はない。

さて、いざ利用する際にネックとなってくるのは画像のサイズですね。
携帯の機種ごとにサイズが異なるため、
これを調べて編集ソフトで指定の大きさに切り出すのが一苦労。
そこで今日ご紹介するツール 『PHOTOカムカム』 の出番でございます。

当該ツールには各機種ごとの表示サイズが登録されており、画像の切り出しも楽々。
携帯端末機種はネットワークに接続していつでも最新情報へアップデートすることができるため、
最新機種でも問題ありません。
更にはセピア調にしたりフレームを設定したりと画像に簡単なエフェクトをかけることも可能で、
便利至極。
この便利さはドラゴンボールで例えると、精神と時の部屋。

私もこのツールで見えないところの御洒落をしています。
覗き見防止フィルタも貼っていないので、もう覗き見され放題ですね。
見ないで。

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        西尾維新 『零崎軋識の人間ノック』
今日読み終わった本。



西尾維新氏の 『零崎軋識の人間ノック』 です。
私が愛読していた戯言遣いシリーズの、番外編第二弾。

最初の頃は推理小説だった戯言シリーズも後半ではめっきりとバトル小説になっていましたが、
番外編では更にその度合いが強い。
ドラゴンボールで例えると、
ウーロンが神龍にパンティ頼んでいたと思ったら、
穏やかな心を持ちながら激しい怒りによって伝説の戦士が目覚めてしまったような感じです。
そりゃ、ブルマもびっくりしてトランクス産むわ。

堅苦しい本は嫌だけど、かと言ってお気楽なライトノベルも抵抗があるという方には
おそらく丁度良いのではないでしょうか。

この番外編シリーズは後2作続く予定とのことなので、
今から座して待ちたいと思います。

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        2007年の目標
新年になって少し日にちが経ってしまいましたが、
ここいらで今年の目標(当ブログに関する)を掲げてみようかと思います。
毎日欠かさず更新というのは取り敢えず大前提としておき、
記事のカテゴリー別に考察開始。

▼ 雑記

特に意識しなくても自然と増えていく記事。
雑記なのに雑に記せぬとは、これ如何に。

▼ ニュース

時流を捉える意味でも定期的にやっておきたいところ。
ネタがない時に頼りがちになるのは、僕と君たちとの秘密だぞ。
後楽園遊園地で僕と握手!

▼ コンピュータ

本音を言うと、本職が本職だけに積極的に書きたいのですが、
テーマ選択を誤った場合、閲覧者の方々を退屈させてしまうので非常に難しい。
実際、去年は何度か誤りました。

▼ 音楽

遅々としながらも記事数は着実に増えていくでしょう。
新曲以外に過去曲なんかも取り上げていきたい。
らんらんるー♪

▼ テレビ

たぶんお笑い系が中心になるはず。
最近連ドラを見ることがなくなったため、ドラマを取り上げるとしたら過去の作品をDVDで見た時かな。
海外ドラマでも良いかも。

▼ 映画

月に何本かは確実に見るので安泰のカテゴリーですけれども、
今年は特に馬鹿映画を中心に攻めてみたいと思います。
どうなることやら。

▼ アニメ

ハルヒのDVDが全巻揃ってしまうと、後はもう書くことがありません。
しかし、1つのカテゴリーとして確立させてしまった以上は何かしら書きたい。
書きたいけれど、今度はレンタルで済ませます。

▼ 本

小説は年がら年中読んでいるので随時紹介していくつもり。
ボーイズラブ小説も取り上げるよ。嘘だよ。

▼ 漫画

単行本はあまり買いませんが、年間を通して見ればそこそこ読んでいますからね。
こちらも何かしら買ったら記事を書きます。
ボーイズラブ漫画も取り上げるよ。嘘だよ。

▼ ゲーム

そろそろDS Liteを購入したいんですけど、任天堂さん。
いつになったら、店頭で普通に買えるんでしょうか。
ソフトはある程度買っていますが、どれもこれもやり始めて数時間で飽きてしまって困る。
買っただけで満足するので、取り敢えず買うことだけは買うとは思います。
ボーイズラブ作品も取り上げるよ。嘘だよ。

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        ロード・オブ・ザ・リング
放映時間があまりにも長いということでこれまで見ていなかった 『ロード・オブ・ザ・リング』
このお正月休みに一念発起して見てみました。
私が見たのは
劇場公開時にカットされたシーンを含む、完全版スペシャル・エクステンデッド・エディション。
通常の178分に未公開映像30分を加えて208分です。
結論から申し上げましょう。


3時間半はキツい。( ノД`)


すごく丁寧に作りこまれており、
見せ場も丁度良いタイミングであるため見ていて飽きることはないのですが、
いかんせん長すぎる。
普通の映画が大体1時間40分程度ですから、単純計算で2本分。
何が哀しいって
映画2本分の時間を費やしたのに、日記のネタは1つしか増えないということ。

ちなみに 『マトリックス』 シリーズのエージェントスミス役であるヒューゴ・ウィーヴィングが
裂け谷の領主エルロンドを演じていました。
どうしてもサングラスと黒いスーツ姿がちらつくんですが。

2作目と3作目も見ましたので、
近いうちに感想を書きたいと思います。

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        2007 新年会一発目
今日は長いこと顔を合わせていない高校時代の友人と久闊を叙するため、
新年会という名目で集まりました。
こういう時は新年会とか忘年会とか日本ならではのアホな伝統に感謝しますね。
こういう時だけは。
皆さんも、新年会や忘年会の半分は嫌々で参加しているものと拝察いたします。

まぁ、それはともかくとして。
ちょこちょこ連絡はとったりしているのですが、
本日会った2人の友人のうち1人は直に会うのが4年ぶりだったので、やはりべらぼうに懐かしい。
2人とも私と同じくシステム関連の職種に就いていて仕事の話が合うため、
気がつけば飲み始めてからあっという間に4時間ほど経過。
久々に会う友人は昔と変わらず、元気そうで何よりでした。

ふと考えると、2人の友人は理系学部だからシステム関連職に就くのも至極当然なのですが、
私は思いっきり文系学部。


何故だ。(`Д´)ホワーイ


でも、意外とIT業界って文系多いんですよね。
プログラム打つだけなら理系に一日の長があるやもしれませぬが、
システム開発はプログラム作成以上に
打ち合わせやら仕様書作成やらに時間がとられるもの。
文系と理系でどちらが有利不利なんて全くないというのが私の考えです。

重要なのは知らないことを吸収しようとする意欲があるか否かということに尽きるんじゃないかと。
日進月歩のシステム開発において、
自分の学んだことが100%通用する期間なんておそらく、ほんの数年ですからね。
次々と新しいことを勉強しなければなりません。
私もまだまだ知らないことが多すぎて、困る場面ばかり。
たぶん、生涯勉強し続けなきゃならないのでしょう。
多くの知識を得て、新しい技術を素早く取得できる下地をつくらなければと思う今日この頃。

もし文系学部の学生さんでIT業界へ就職なんて無理だと思い込んでいる方は、
今一度再考してみるのもよろしいと思いますよ。

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        ザ・ドリームマッチ 07
毎年正月の恒例となる、
お笑い芸人のコンビをシャッフルして行う特別番組 『ザ・ドリームマッチ』 が今年も放送されました。
題して 『ザ・ドリームマッチ 07』 でございます。
これは笑いのお祭りと言って過も言ではないでしょう。

今年のコンビも皆、
3時間という短い準備時間にもかかわらず高レベルの漫才やコントを見せてくれて大満足。
流石は著名な芸人たちです。
中でも笑ったのは志村けんと三村マサカズコンビと松本人志とタカアンドトシのトシコンビ。



時々目がマジになる志村けんと、それにビビりながらも突っ込む三村の姿に爆笑です。
去年の浜田雅功とロンブーの淳コンビみたいな。

去年三村マサカズとコンビを組んで披露したコントがブーイングだった松本人志も、
今年の漫才は、完成度が高くて笑わせてもらいました。
私は去年のコントも面白かったんですが、
どういうわけか客席からは大ブーイングだったんですよね。
往年の 『ごっつええ感じ』 のコントを彷彿とさせるようなシュールなもので、
ちょっと理解されづらかったのかしら。



余談ですが、
今回のこの番組は昨年末に確認した時点では放送するという情報がなかったため、
今年はないと思い込んでいました。
が、当日の夜9時半頃にたまたま見ていたサイトで番組の放送について言及されており、慌てて録画。
残念ながら最初の30分ほど録画できませんでした。


なんてこったい。/(^o^)\


再放送があるなら逃さず、今度は最初っからきちんと録画したいと思います。
できるかな。

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        押切もえ&エビちゃん 最初で最後の恋と友情二人旅!
去る1月3日の深夜にTBSで 『押切もえ&エビちゃん 最初で最後の恋と友情二人旅!』 という
視聴率取れるんだか取れないんだか良く分からない番組が放送されました。

トップモデルの2人がモデルになるまでのこと、そしてモデルになった今のことを本音で語る番組。
涙を誘う場面も多数です。
特に目が離せなかったシーンをいくつかご紹介しましょう。









このように(料理が美味しそうで)目が離せないシーンが満載でした。
録画してて良かった。

しかし、この2人は本当に身体が細いな。
ちゃんと内臓そろってんのか。

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        メダリスト・オン・アイス 2006
大晦日は 『ガキ使』 を見ていたわけですが、
その裏番組であるフジテレビの 『メダリスト・オン・アイス 2006』 も気になったので録画しました。
で、本日ようやく視聴。

しかし、荒川静香はやはり別格ですね。
一つ一つの技も優雅ですが、技と技の繋ぎの部分にもぎこちなさが全くない。
それに加えてスタイルも良いため、滑りが映える。
オリンピックで金メダルを取るべくして取ったなと思える、不動の魅せるフィギュアでした。



歳若い浅田真央には、残念ながらまだこのあたりの優雅さは望めませんね。
今後に期待。

個人的に残念だったのは、
グランプリファイナルで腕を痛めたため安藤美姫が滑らなかったことでしょうか。
番組自体にはインタビューという形で出演していたものの、
場末のホステスのようなケバいメイクをリンク上で見られなかったことが残念でなりません。

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        2006年12月 総集編
昨日は2006年を振り返ってみましたが、
今日は、毎月恒例でやっている月単位の総集編シリーズ、2006年12月分をやります。

▼ ノートン 『インターネットセキュリティ2007』 無料アップグレード(2006年12月6日の日記

私の環境では無事にアップグレードができたのですが、
この記事を読んで試してみたある方は巧くアップグレードできずにPCクラッシュ。
リカバリする羽目に。
アップグレードプログラムが元凶であるものの、
これを紹介した私も何だかものすごく負い目を感じてしまいます。


どうもすいませんでした。( ノД`)


▼ Fran 図書カード当選(2006年12月9日の日記

長い戦いにようやく終止符が打たれた瞬間。
肝心の戦果はまだ届かず。
果たして今月中には届くのでしょうか。

▼ 麻雀格闘倶楽部(2006年12月20日の日記

全然やっていません。
単純に言うと、もう飽きました
誰かと実際に打たないとやる気にならないだろうなと思います。
ダメ人間になりきれませんでした。

▼ 2006 聖夜前日(2006年12月24日の日記

みどろさんからの有り難い言葉に多数のコメントが。
ちなみに蛇足ですが、あの画像の台詞は私が書き換えたものです。

▼ 2006 聖夜(2006年12月25日の日記

クリスマス中止の報に、記事を書く私も手の震えを禁じえませんでした。
たぶん今年も中止になるような気がします。

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        2006年をふりかえる
大晦日は 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで 絶対に笑ってはいけない警察24時』 を見ていて、
知らないうちに2007年が始まっていました。
番組内でカウントダウンも何もなく、気がついたら年越しをしていて鬱。

こんにちは。

今日は、昨年一年を振り返ってみようと思います。
ブログを始める前のことにも触れちゃうよ。
具体的にどんなことがあったのか知りたいという人は、
6月以降に関してはブログの過去記事を参照。

▼ 2006年1月

川崎にて客先常駐という形でとあるシステムの保守業務に携わる。
保守なので基本的に何かトラブルがない限りは暇なので、
業務時間中に転職サイトを見まくる。
この時に 『ほぼテキストブラウザ』 が大活躍(2006年11月14日の日記を参照)。

▼ 2006年2月

実際に転職採用試験と面接をぽつぽつと受け始める。
ベンチャー系のモバイルサイト開発会社の採用が確定するも、
職場が御洒落すぎて落ち着かないので辞退。
ブティックみたいな環境で仕事はできません。

▼ 2006年3月

一緒に保守の業務をやっていた他会社が、その保守プロジェクトから抜けることに。
しかし、当の私はそんなこともお構いなしに相変わらず転職サイト巡り

▼ 2006年4月

保守プロジェクトの規模が縮小され、うちの会社が担う保守解析を自社で行うことになった。
その煽りを真正面から受け、開発資料やサーバー等の荷物を実にダンボール箱20箱以上へと梱包し、
しかるべき場所へと配送。
会社の宅急便受付窓口のおばちゃんにこんなにあるのとドン引きされる。
その節は本当にすいませんでした。

▼ 2006年5月

保守作業場所が自社へと移り、さらに移った先のフロアががらがらだったことで、
これまで以上に人目を気にしなくなる。
GW明けに現在勤めている会社への転職が確定し、当時の会社にも退職の旨を告げた。
やるべきことが全て終わり、
さらに保守業務も5月中に1件しか調査依頼がこなかったため、ネットサーフィン三昧。
2ちゃんねるとWikipediaがお友達。
出社→寝る→昼食→2ちゃんねる→寝る→おやつ→Wikipedia→寝る→退社。
魅惑のコンビネーションを習得し、給料泥棒の称号を得る。
我ながら酷いと思う。

▼ 2006年6月(2006年6月の日記を参照)

元会社の有給消化と新会社での勤務開始のタイミングにより、6月中はまるまるお休みに。
そんなわけで自由な時間ができたため
当ブログ 『でしまるあーかいぶ』 を始める。
開始の3日でやめたくなる。でも、頑張った。今も頑張っている。
この当時の1日の訪問者は大体20〜30人ぐらい。

▼ 2006年7月(2006年7月の日記を参照)

現会社で勤務開始。
この月から仕事とブログの両立という難題が立ちふさがる。
やめたくなる。でも、頑張った。今も頑張っている。
1日の訪問者は大体60〜70人ぐらいに。
コメントもそこそこ。

▼ 2006年8月(2006年8月の日記を参照)

我が母校である早実が夏季甲子園で優勝。
8月はこれに尽きます。感動をありがとう。
1日の訪問者は大体100〜120人ぐらいと3桁になりました。
トラバもちょこちょこ。

▼ 2006年9月(2006年9月の日記を参照)

Fran Extraが発売され、公式サイトで配布される壁紙を紹介。
現在もこのシリーズはきちんと記事で取り上げています。
まさかこんな長期的なイベントになるとは思ってもいませんでした。
1日の訪問者は大体180〜200人ぐらい。

▼ 2006年10月(2006年10月の日記を参照)

PSP購入。
それ以外には特筆すべきような出来事もなく、全体的にまったり。
1日の訪問者は大体300人ぐらい。

▼ 2006年11月(2006年11月の日記を参照)

ブログ開始当初に取り上げたアニメ 『涼宮ハルヒの憂鬱』 の問題のシーンを見ることに成功。
DVD購入を頑張った。超頑張った。未だに何故か頑張っている。
1日の訪問者は大体300人と先月からほとんど増減なし。休日は500人ほど。

▼ 2006年12月(2006年12月の日記を参照)

年末あたりで画像を使った記事が連続する。
なるべく画像有りと無しの記事を交互にやりたいのだが、年末だから仕方がない。
クリスマス中止という衝撃ニュースが日本全土に驚愕をもたらした。
1日の訪問者は年末あたりで400人強。
みんな暇だなと思いました。

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        2007 年賀


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