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最終回
本日をもって当ブログ 『でしまるあーかいぶ』 の更新を終了させていただきます。
最終回というタイトルに嘘偽りありません。これが最後の記事。
急な話で申し訳ないのですが、
実のところ今年の3月頭ぐらいから当ブログを5月末で終了させようと考えていました。
昨年6月1日に開始したのでちょうど1年間でキリが良いだろうとの判断ゆえ。
ブログ終了の理由は
私生活が多忙になってきて日々更新の時間を確保することがかなり難しくなってきたためです。
毎日更新というのが負担になっていたということも否定はしません。
が、大変な反面楽しかったことも事実で
長いことブログ継続という選択肢は捨てられず、
6月から不定期更新の形にして続けていくことも考えました。
しかしながら、折角これまで毎日更新を守ってきたのを曲げるのも気持ち悪いとので、
365日連続更新というささやかな記録を区切りとして
潔く更新終了しようと決断しました。
今後の予定ですが、
一応しばらくしたらまた別のブログを始めるつもりではいます。
ただ、毎日更新はありません。
不定期更新。
そして今回がテーマを決めずに雑多なネタを取り挙げるスタンスだったので、
次は1つのジャンルに特化したブログにしたいと思います。
ネタは映画にする予定。
当ブログの映画カテゴリの記事を手直ししつつ新ブログへ移行させ、
その後、新記事追加という流れになるかと。
新ブログを始める時期についてはまだ決めていません。
1ヶ月ぐらいで始めるかもしれないし、なかなか始めないかもしれません。
もしかしたら途中で気が変わって新ブログの考えは完全にお流れになってしまうかもしれません。
でも、少なくとも今、新しいブログを始めるつもりがあることだけは明言しておきます。
新ブログを始めた際にはここでお知らせするので、
更新が終了してもたまに覗いてみてください。
過去記事へのコメントは今後も大歓迎。
コメントをいただければ返答はきちんとするつもりです。
開始当初の記事に目を通したことのない人はこの機会に是非。
私がこれまで1年間つらいながらも毎日ブログの更新を続けられたのは、
ひとえに当ブログを閲覧してくださった方々のおかげです。
訪問者数とコメントが更新の原動力でした。
最後になりますが、
これまでここを訪れて私のつたない文章を読んでくださった方々全てに最大限の感謝を。
テーマが一貫していなかったため興味のない記事もあったでしょうけれども、
それに呆れることなく足しげく覗いてくれた熱心な人たちには、ただただ頭が下がる思いです。
ありがとうございました。
それでは皆さん、また、いつか。
2007年5月31日 『でしまるあーかいぶ』 管理人でしまる
2007/05/31 21:40
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雑記
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でしまる謹製壁紙
日頃の御愛顧に感謝して、オリジナル壁紙をつくってみました。
邪魔にならないようシンプルに顔マークのみのタイプと
ブログタイトル入りタイプの2種類です。
サイズは「1024×768」「1280×1024」「1600×1200」の3種類をご用意。
1024×768
1280×1024
1600×1200
1024×768
1280×1024
1600×1200
よろしければ使ってみてください。
2007/05/30 22:12
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雑記
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印象に残ったB'zの歌詞
折を見てやろうと思っていたネタ。
今日は、B'zの曲の歌詞で私の印象に残っているフレーズをピックアップ。
敢えてあまり知られていない非シングル曲から選出してみました。
・ どうしよう ほかの娘がじゃまする こんなとき妙に仲がいいよね これが女の連帯感なのか
『恋心(KOI-GOKORO)』 より (シングル 『ZERO』 とアルバム 『B'z The Best Treasure』 に収録)
・ 自分が悪うござんしたと頭を垂れて 実は下向いてベロ出して責任逃れたい
『銀の翼で翔べ』 より (アルバム 『Brotherhood』 に収録)
・ 自分をイヤになる その自分がイヤ
『Seventh Heaven』 より (アルバム 『ELEVEN』 に収録)
・ できあいの道にしか足を踏み入れない そんな性分
『STAY GREEN 〜未熟な旅はとまらない〜』 より (アルバム 『GREEN』 に収録)
・ でっかく語りすぎて ついちっちゃく生きてしまう
『旅☆EVERYDAY』 より (シングル 『野性のENERGY』 に収録)
・ 人生もちょっとずつ経験を積んでゆけば やみくもに前にばかり進めなくなる
『I'm in love?』 より (アルバム 『BIG MACHINE』 に収録)
・ 果てしなく遠い どんどん遠くなる ゴールを探しながら
『BIG MACHINE』 より (アルバム 『BIG MACHINE』 に収録)
・ 誰もが同じものを 同じとき 同じように 愛せないけれど
『ROOTS』 より (アルバム 『BIG MACHINE』 に収録)
・ 悲しいけれど美しいのがLIFE
『ピエロ』 より (シングル 『ゆるぎないものひとつ』 とアルバム 『MONSTER』 に収録)
・ 個性を尊重しようと朝早く誓った後に お互いの格好にケチつけあってる
『ネテモサメテモ』 より (アルバム 『MONSTER』 に収録)
・ あの人もこの人も 大したもんだけど大したことない
『CHAIN』 より (稲葉浩志ソロシングル 『遠くまで』 に収録)
2007/05/29 21:48
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訃報 ZARDの坂井泉水さん
ZARDの坂井泉水さんが脳挫傷でお亡くなりになりました。
40歳という若さでの他界ということで、正直一報を聞いた時は信じられませんでした。
ニュースによると、
昨年子宮頸癌の手術、今年4月には肺への転移が見つかって抗がん剤治療を行っていたとのこと。
警察は事故死と自殺の両面から捜査しているそうで、
確かに今の段階では自殺という可能性も捨てきれないのでしょう。
抗がん剤治療は決して楽ではありませんし、
それで思わず、ということは考えられなくもない。
が、個人的には事故死であって欲しい。
神秘的なイメージで飾られた彼女が
自分の人生を自分の手で幕引きした
とは思いたくない。
生きる希望を捨てることなく志半ばで亡くなったと思いたい。
綺麗な曲に優しい歌詞、そして、澄んだ歌声の素晴らしい歌手でした。
熱心なファンではありませんでしたけれども、彼女が亡くなったことは残念でなりません。
弔いという意味で、帰宅途中に昨年発売されたZARDのベストアルバムを購入。
優しげな横顔が印象的なジャケット。
こういうのを、美人薄命と言うのでしょうね。
坂井泉水さんの御冥福を心よりお祈り申し上げます。
2007/05/28 21:24
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ニュース
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『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』 第2巻
珍しいゾンビもの漫画 『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』 の第2巻。
前巻は学校からの脱出をメインに据えた展開でしたが、
今回は街中が舞台。
閉鎖的な恐怖から大量ゾンビの恐怖へとベクトルがシフトするのもゾンビ映画と同じですね。
各キャラクターの設定も少しずつ掘り下げられてきているので、
願わくば途中でゾンビ化して物語から退場することなく最後まで生き残って欲しい。
まぁ、無理でしょうけど。
ゾンビ映画で安易に生き残るなんてある種タブーだしなぁ。
2007/05/27 20:27
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ナイト・オブ・ザ・リビングデッド
初の白黒映画レビュー。
ゾンビ映画の源流とも言うべき記念すべき作品
『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』
です。
古い白黒だから迫力はまるでありません。
そして、ゾンビの恐さや死体特有の気持ち悪さもありません。
でも、それでも普通に楽しめました。
これが名作と呼ばれる所以か。
ちなみに、この映画にはヒロインと呼ぶべき女が登場します。
この女の人ね。
兄と一緒に親の墓参りへきていたところでゾンビに襲われ、
その兄を見捨てて独り猛ダッシュでとんずらこいてきた
愛すべき女性です。
彼女は、逃げ込んだ先の建物にいた男へ懇願します。
自分勝手にもほどがあるよ。
頼まれた男も私と同じように思ったのでしょう。
思いっきり女をどつきました。
そりゃ、どつかれるわ。
あまりにも腰の入った全力パンチだったので思わず吹いた。
本当に面白いな、この映画は。
バイオハザードをやった人にはニヤリとする場面も。
ゾンビたちの手が窓から急に伸びてくるシーン。
これ、バイオ2の警察署でも同じシチュエーションがあったな。
2007/05/26 21:33
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孤独のグルメ
今日はちょっと変わった漫画をご紹介。
有名どころ雑誌に連載しているコミックなどではなく、
しかも既に1巻で完結している
『孤独のグルメ』
という数年前の漫画です。
この文庫本を買ったのは大学生の頃。
本屋で物色している最中に何気なくタイトルが目に留まり、
ぱらぱらと読んでみたら面白かったのでそのまま購入してしまいました。
以来、今に至るまでの数年間何度読み替えしたことか。
本棚に収納しているのではなく机のラックに置いてあるので頻繁に手にとってしまう。
タイトルからも分かるように料理漫画ですが、
華やかだったり奇抜な料理がでてくるわけでもなく、
実在している(あるいはしていた)店のレビューのような作品です。
中年の主人公が店に入って注文して美味いとか不味いとか言う
だけの話。
しかし、何故か幾度も読み返してしまう。
この本の中で
主人公がこんなことを言います。
モノを食べる時はね、誰にも邪魔されず自由で、なんというか救われてなきゃあダメなんだ。
独りで静かで豊かで……。
このシビれる台詞があったからこそこんなに好きなのかも、この漫画。
2007/05/25 23:02
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漫画
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西尾維新 『刀語 第4話 薄刀・針』
西尾維新氏の刀語シリーズ第4巻
『刀語 第4話 薄刀・針』
でございますよ。
今回はシリーズ4作目にして早くも最強の敵が登場するとのことなので、
予告の段階で既に読むのが楽しみだったのです。
というわけで、いよいよ読書開始。
で、読了。
想像以上の本でした。
楽しさがではなく、物語の展開がこちらが想像していたのをはるかに超えていました。
確かに面白かったことは面白かったが、正直
こんなのありか
と思う。
禁じ手としか言いようのない信じがたい話の展開は、もはや笑うしかないわ。
最強の敵を全12話の4話目に持ってきたことに納得。
これ、シリーズの最終話だったら、さすがに怒る人続出だろうな。
気になった人は書店へGO!
2007/05/24 21:50
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本
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ご当地検定DS
今日はゲームの紹介。
その名も
『ご当地検定DS』
でございます。
1都1道2府43県のそれぞれにちなんだ初級から上級までの問題が出題され、
どの程度それらの地域に対する知識があるか判定するゲーム。
自分の生まれ育った土地についてどれくらいのことを知っているか明らかになる上、
日本全土に関する情報も学ぶことができる優れもの。
私は親子3代の江戸っ子なので当然ながら東京のクイズからスタート。
いや、これ難しいよ。
何度か繰り返してようやく上級問題まで完全正答するに至りましたけれども、
正直なところ考えていたよりも難易度は高いです。
自分の土着の地域以外になると、初級クラスの問題でも知らないことが多いこと多いこと。
日本全国制覇への道のりは遠いわ。
しかしながら、このゲームは暇つぶしにはもってこいなので、
何かの待ち時間にやるとちょうど良いかも。
クイズ形式だからどのタイミングでも中断できるのも嬉しいですね。
2007/05/23 21:58
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ゲーム
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オンラインCD&DVDレンタルサービス
今日は
オンラインCD&DVDレンタルサービス
をご紹介。
借りたいのはやまやまなんだが
近くにレンタル屋がない、
あってもわざわざ足を運ぶのが面倒、
返却日が指定されているのでせわしない、等々の理由でレンタルしていない人。
そんな人たちに朗報。
私もそんなクチだったのですが、
当ブログで映画を取り挙げることが多いのでレンタルしないとやっていられんということで、
ネットを巡ってオンラインレンタルサービス
『DMM.com』
に辿り着きました。
ここなら、コース毎に定められた月あたりのレンタル可能枚数まで自由に借りられ、
もちろん定額。
返却もいつでもOKなので、延滞云々ということもありません。
返却はポストに投函するだけという手間要らず。
私は月16枚までレンタル可能なコースに入っており、週あたり4枚借りられるわけですが、
正直これで充分だと思います。
最近は、月に16枚もレンタルできないくらいですからね。
というわけで、
手軽にレンタルしたいという人には非常に便利なサービスなので、
機会があったら利用してみてください。
2007/05/22 21:37
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コンピュータ
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B'z 『This Love』
iTunes StoreでB'zの
『The Complete B'z』
なるものが
定価18800円で限定販売されています。
これはB'zのこれまで市販された歴代の曲を(配信当時の時点で)ほぼ全て詰め込んだセット商品。
B'z関連のCDを全て購入している私にしてみればこんなものは不要なわけですが、
そこは商売上手なiTunes。
レア音源が特別トラックとして限定付属しているのです。
この限定音源は別売りしていないため、
聴きたいなら18800円を支払って全て購入しなければいけません。
これはキツいわ。
とても欲しいが、この高値は二の足を踏む。
そこで私は思いつきました。
そうだ! ○○○で○○○を○○○すればいいんだ!
というような経緯で、このたび限定トラックを聴いてみました。
具体的なことは訊かないでくださいよ。
ライブ音源については所詮はライブ音源ということで敢えてこの場では言及しません。
語るべきは
『This Love』
というカバー曲の方。
これはMaroon5という海外グループアーティストのヒット曲。
つい先週2ndアルバムが発売された彼らの持ち歌をB'zがカバーしているのです。
オリジナルは素晴らしいですが、
果たしてどのようにアレンジされているのやら。
結論。
キタワァ(n‘∀‘)η
面白い歌詞にB'zらしいアレンジで大満足。
コアなファンなら18800円払って購入しても良いかなと思う出来でした。
2007/05/21 21:09
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音楽
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間宮兄弟
華々しくない映画
『間宮兄弟』
を鑑賞。
江國香織原作、佐々木蔵之介氏とドランクドラゴンの塚地武雅氏が主演の作品です。
大人になっても一緒に暮らす仲良し間宮兄弟の
家族や女性との関わりをまったりと、そして淡々と描いた本作。
ここまで仲の良い兄弟なんて普通いないだろと思う一方で、
こうなふうにいられたらなとちょっと羨ましい。
登場人物たちが全て文句なしのハッピーエンドを迎えるというわけではありませんが、
皆が
悲しさや寂しさがありつつも結局どことなく幸せなところ
が現実的で、
見ていて穏やかになれます。
キャストは他に
常盤貴子や沢尻エリカ、戸田菜穂、岩崎ひろみ、高嶋政宏と結構豪華。
間宮兄弟の母親役で中島みゆきも。
レンタルビデオショップの店員役で、塚地氏の相方も。
2007/05/20 20:38
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映画
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大人の洗車サービス
発禁処分とFuck'n処分って、発音も似てるうえに
意味もそこそこ似てる
よね。
こんにちは。
▼
株主総会、経営戦略よりパンを問題視
一番問題なのは
パン目当てで株主総会に参加するというレベル低い投資家
だと思う。
企業にすれば金さえ集められれば良いのでどんな投資家でも大歓迎なわけですが、
誰でも彼でも大歓迎しているとこういうことになるわけです。
自業自得と言えば自業自得だけれども。
▼
裁判官がウェブサイトを知らず、裁判停滞
高齢と言うには早い裁判官ですが、ウェブサイトを知らなかったのですね。
PCに触れない生活をおくっていらっしゃるのでしょうか。
知らないことを有耶無耶にせず、納得できるまで突き詰めるその心意気や良し。
裁判官以外はげんなり。
▼
オーストラリア、トップレス女性による大人の洗車サービス
まったく節操も何もあったもんじゃないですね。
裸でやりゃ男は食いつくだろ、なんて安易な考えと言わざるを得ないよ!
オーストラリア行ってくる。(*´∀`)
2007/05/19 21:43
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ニュース
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仮面ライダーBLACK 第08話 『悪魔のトリル』
仮面ライダーBLACK第8話レビュー。
今回ゴルゴムが狙ったのは優秀なバイオリニスト。
その演奏を怪音波に変えて人間を意のままに操ろうという魂胆です。
怪音波って。
なんか最近、
ゴルゴムのやっていることって
アンパンマンを苦しめるバイキンマンのレベル
だなと思う。
それはさておき、今回の悪事を指揮するのはセミ怪人。
光太郎の顔見知りである、代議士の坂田もゴルゴムの手先として暗躍します。
怪音波を録音して大量生産を狙う彼。
何でも
悪魔のトリルのセミ怪人変奏曲
らしいぜ。
とってもアレなネーミングセンスなんで、わざわざ格好つけて命名しなくて良いです。
と、そこに姦計を阻止せんと現れる光太郎。
おまえはどこにでも現れるな。
迎え撃つセミ怪人。
魅惑のダンス
で光太郎を歓迎します。
ライダーに変身した光太郎ですが、
セミ怪人を援護するバイオリニストたちの怪音波の演奏に苦しめられ、思うように動けません。
何とかバイオリニストたちからバイオリンを奪って怪音波を封じたのもつかの間、
今度は
セミ怪人を攻撃するとバイオリニストまでもが連係してダメージを受けてしまうことが発覚。
思わずライダーも
「なんてこったい!」
と吐き捨てます。
嘘だけど。
が、そこは百戦錬磨の仮面ライダーBLACK。
セミ怪人の額にある目がバイオリニストたちとのリンクの元凶であると見抜き、
そこを狙って攻撃、破壊。
リンクが途切れてバイオリニストにダメージを与える恐れがなくなれば
もはやライダーに手加減する理由などありません。
セミ怪人の断末魔を、遠くから眺めるライダーの図。
怪音波とバイオリニスト人質という二重の策を巡らせても負けるセミ怪人が哀れ。
そんなセミ怪人の姿を見て、私は思うのです。
あのままあの魅惑のダンスを踊り続けていればこんなことにはならなかったのに、と……。
2007/05/18 22:29
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テレビ
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西尾維新 『刀語 第3話 千刀・ツルギ』
西尾維新氏による12ヶ月連続刊行大河小説 『刀語』 シリーズ第3巻。
ツルギは、金へんに殺、という字です。
特殊で正常に表示されなかったのでカタカナ表記で勘弁な。
既出の前2巻は面白かったものの、どこか
大人しくまとまってしまっていた感
がありましたが、
今回は西尾維新氏お得意の常識離れした設定が活きてきたような印象。
千本で一本の刀。
千本の刀を扱う千刀流の使い手。
こういう変則的な設定こそ西尾維新氏作品の醍醐味でしょう。
当シリーズもようやくエンジンがかかってきたかしら。
2007/05/17 21:31
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本
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にざかな 『4ジゲン』
伝説との誉れ高いギャグ漫画
『B.B.Joker』
の二人組作者が帰ってきた。
にざかな作
『4ジゲン』
です。
ネタ担当のにざ氏は当ブログでも取り上げた 『殺し屋さん』 のネタ担当の人でもあります。
本作は1ページ単位のギャグ漫画であり、
昔 『B.B.Joker』 にハマっていた私にしてみれば
このネタにこの絵というセットがどうしようもなく懐かしかった。
中身を紹介したいのですが、
綺麗にスキャンしようとすると本を分解しなければならないので今回は断念。
まぁ、興味をもたれた方は実際に読んでみてくださいな。
まだ1巻しか出ていないので買いやすいですよ。
敢えて難点を挙げるとするならば、
本作は少女漫画雑誌に連載しているので
単行本が少女漫画コーナーにある
ということでしょうか。
男にしてみれば、まごうことなき試練。
虎穴に入らずんば虎児を得ず
とはよく言ったものよ。
立て、男子諸君。
己が魂を奮い立たせよ。
私は今、試練を乗り越えて此処に居るのである。
2007/05/16 21:25
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漫画
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激安 microSDカード 2G
ネットを彷徨っていて見つけたもの。
マイクロSDカード2GB、ミニSDカードと通常SDカードへの変換アダプタも付属して
税込2980円
也。
私の使うPCとデジカメはソニー製なので使うのはメモリースティックであり、
携帯電話に2Gもの大容量カードは必要ないため、
今のところ必要性はありませんが、安すぎるので華麗に確保しました。
取り敢えずで買っておいても損はしない激安価格だと思う。
お買い求めは
こちらのサイト
から。
1Gのやつも1299円という安値なんで要チェキ。
2007/05/15 21:35
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コンピュータ
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リリー・フランキー 『東京タワー』
人に勧められて、遅ればせながらリリー・フランキー氏の
『東京タワー』
を読みました。
( ノД`)ウワァァァン
ドラマ版も映画版も見ていないためこの小説版で始めて話を知ったのですが、
これは泣くわ。
こういう作品にありがちな
感動の押し売り
みたいなものもなく、
何の変哲もない普通の表現が何故か涙を誘うのです。
面白い本は数あれど、こんなふうに感動できる本というのは貴重なので、
気になっていながらも読む機会を持てずにいる方は是非とも触れてみていただければと思います。
それはそうと、
最後だけ見れば素晴らしい息子であったリリー氏ですが、途中はものすごい親不孝。
プラスマイナス0と言われても否定できません。
2007/05/14 21:32
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本
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ドーン・オブ・ザ・デッド
ホラー映画の巨匠
ジョージ・A・ロメロ監督
の
名作
『ゾンビ』
のリメイク作品
『ドーン・オブ・ザ・デッド』
を鑑賞しました。
いや、やっぱりこういう作品好きだわ。
決してハッピーエンドにならない突き放した物語は見る人を選びますが、
全編に漂う悲観は他のジャンルにはない特別なポイント。
愛くるしい幼子も大いにゾンビ化します。
こういう容赦のなさも、まさに終末映画ならではというところか。
それはそうと、
この映画で最も恐怖なのは
ゾンビたちがダッシュする
ということです。
ゾンビはダッシュしちゃダメだろう、ダッシュしちゃ……。
2007/05/13 20:45
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映画
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DEATH NOTE 後編
ようやく
『DEATH NOTE 後編』
を見ました。
息詰まるような騙し合い。
手に汗握る駆け引き。
目が離せない二転三転の物語。
そして、衝撃の結末。
というわけで、映画の素晴らしさを
戸田恵梨香
の画像で紹介しました。
素晴らしさがより強く伝わったものと信じて疑いません。
すごく可愛いと思うんだぜ。
2007/05/12 21:39
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映画
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京極夏彦 『姑獲鳥の夏』 豆本
すっかり忘れていましたが、こんなものを本棚で発見。
講談社ノベルス、京極夏彦氏の
『姑獲鳥の夏』
です。
その豆本な。
サイズ比較のためにiPod nanoを並べてみました。
映画 『姑獲鳥の夏』 の前売券に付属していたものだったと思います、確か。
レア度が下がってしまうのを恐れて未開封であるため、中がどうなっているのか分かりません。
見たいなぁ。
2007/05/11 22:24
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本
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もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング
結構前に買ったものですが。
そして、結構前からやっているものですが。
前作は全ての問題が出るまで毎日欠かさずやっていたのですが。
第2弾である今作はあまりやる気がしないのですが。
つまらないわけではないのですが。
昨日久々にやってみたら
実に1ヶ月ぶりだった
というお話。
結局問題が変わっただけで作品としての目新しさはまるきりないですからね。
そんな
『もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング』
でした。
2007/05/10 21:34
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B'z出演 『NEWS ZERO』
さぁさぁ、昨日に引き続いて今日もB'zの話題だよ。
ファンの嬉しい悲鳴が聞こえてきます。
非ファンの悲しい悲鳴も聞こえてきます。
昨夜、B'zが日テレの報道番組
『NEWS ZERO』
に出演しました。
何と報道番組ですよ!
生出演ですよ!
出演者が皆微妙だと話題騒然の 『NEWS ZERO』 に生出演ですよ!
レアだ。
B'zにしては珍しいですが、映画の宣伝を兼ねて出演したんでしょう。
映画が見られればB'zの曲もより多くの人に聴かれますからね。
特に今回のシングルは映画のために書き下ろした曲なのでなおさらなのかも。
そのあたりの経緯について大いに語ってくれました。
もちろん最後には生歌披露。
すごく丁寧に唄っているというのが伝わってくるライブでした。
報道番組で歌というのも違和感ありましたが、
いや、いいもん見せてもろたよ。
2007/05/09 22:11
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テレビ
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B'z 『永遠の翼』
遂に待ち望んでいたこの日がやってきた。
発売日前日である今日、B'zのニューシングル
『永遠の翼』
をフラゲしてきましたよ。
というわけで、感想。
ファンでない人は
屁でもこきながら
読んでくれよな。
1.永遠の翼
(評価★★★★★)
特攻隊に焦点を当てた映画 『俺は、君のためにこそ死ににいく』 の主題歌にふさわしい歌詞。
壮大で勇壮なメロディーに鳥肌が立ちます。
ハモりがかなり明瞭で変則的なため一聴すると違和感を覚えますけれども、
慣れるとそれが余計に素晴らしく聴こえるから不思議です。
2.ロンリースターズ
(評価★★★★★)
既に先週テレビで聴いていましたが、クリアな音で聴くとまた良いね。
正直
サビ以外はそんなに良くない
ですけれども、
サビの格好良さがそれを補って余りあると思うのはおそらくファンの贔屓目かしら。
私は好きなので評価は最高。
2007/05/08 21:54
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音楽
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涼宮ハルヒの退屈
ハルヒDVDを見始めた当初に買った原作シリーズ第3巻。
時間を割いて読むほどのものでもない
ので、
毎日PCが起動するまでのちょっとした空き時間などを読書にあてて
ようやく1年弱かけて読破しました。
アニメでストーリーも把握していることもあったため、こういう読み方でも無問題。
塵も積もれば山となる
というか
千里の道も一歩から
というか
雨だれ石を穿つ
というか
そんな読み方です。
それはそうと、
塵なんていくら積もろうが所詮は塵で、
これから千里の道を歩もうとしている人に一歩から云々なんて言葉は慰めにならず、
石の置き場所が少し変わってしまえば雨だれも穿ちようがないと思います。
なんて素直じゃないんだ。
2007/05/07 20:44
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本
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B'z出演 『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』
昨日5日の深夜に放映された
『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』
という番組に
新曲披露のためB'zが出演しました。
とは言っても、トークなしで歌だけでしたけれども。
映画
『北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章』
の主題歌
『ロンリースターズ』
を歌唱。
来週出るシングルのカップリングの曲です。
今回、稲葉氏の声の調子がべらぼうに良かった。
綺麗に伸びて聴きやすく、そしてパワフル。
楽曲自体も私の好みで格好良かったし、これはCD音源に期待大ですな。
松本氏のギターもシビれました。
魂が震えるような旋律を早いところクリアな音質で堪能したい。
2007/05/06 22:00
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もんじゃリベンジ
お好み焼きともんじゃを食べてきました。
以前もんじゃを食べた際には
ソース味の小麦粉汁
という印象しか受けなかったのですが、
今回、店を変えて再チャレンジ。
果たして美味いのか。
もんじゃ激戦区月島の誇る歌手
木村カエラ
がテレビで言っていた作り方を思い出して、
このたび挑戦してみました。
まず具だけを鉄板に引いて大コテで細かく刻み、
刻み終わったら円形の土手をつくります。
そうしたら、土手の中央のスペースに残ったもんじゃ汁を流し込む。
もんじゃ汁がぐつぐつとしてきたら土手と掻き混ぜて完成。
食べた。
ウマ(・∀・)ウマ
というわけで、リベンジは大成功に終わりました。
これが後に語り継がれることになる
端午のもんじゃ節句
です。
2007/05/05 20:45
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チアリーダー忍者
ネットで
バカ映画
の烙印を押されていた作品
『チアリーダー忍者』
を鑑賞。
いや、これは想像以上に酷かったよ。
タイトルから忍者がチアリーダーになるのかと思いきや、
素人チアリーダーが護身術になんか忍術っぽいものを10分ほど教わっただけという体たらく。
もうこの時点でバカ映画確定。
彼女たちがチアリーダー忍者です。
威圧感もなにもない、単なるエロいお姉ちゃんたちにしか見えません。
事実、洋ピンのように劇中で何度もおっぱいを惜しげもなく晒してくれます。
ぽろりとかっていうレベルじゃありません。
この
どうしようもなさ加減
を楽しめるかどうかは、完全に見る人次第でしょう。
私は寛大なので楽しめました。
以下、酷さの一例。
ネットに凶悪ウイルスをばらまこうとする巨悪に対してチアリーダー忍者たちが取った行動。
電源引っこ抜き。
ウイルスを送信しようとしているパソコンの電源を抜きました。
この天才的な判断に
悪の親玉も「電源引っこ抜きときたか……!」と驚きを禁じえません。
まぁ、確かに見ているこちらも想像してなかったけど。
2007/05/04 21:31
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映画
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赤ちゃんポストの代償
木村拓哉の真面目なコメントって、
台詞っぽくて上滑りしていて
何だか薄っぺらい印象
だよね。
こんにちは。
▼
これが現在のブリトニーだそうです。
( ノД`)
顎の肉の
だるだる加減なんて完全に近所のおばちゃん
じゃないか。
何が彼女をここまでにしてしまったのだろう。
▼
南阿蘇水の生まれる里白水高原
日本最長の駅名。
インパクトがあるので何だか覚えちゃいますね。
でも、冠の「南阿蘇水の生まれる里」がなんとも後づけっぽい。
白水高原だけでも良いのでは。
これなら「鳩サブレ(16枚入缶で1680円)がとても美味しい街鎌倉」駅でも許されると思う。
それは無理か。
▼
赤ちゃんポストに「生まれたら預けたい」と相談相次ぐ
賛否両論の赤ちゃんポストがついに運用開始。
賛成の意見も反対の意見もどちらも正しいから困る。
そんな赤ちゃんポストには、既に「生まれたら預けたい」という相談が寄せられているという記事。
敢えて厳しいことを言わせてもらいます。
産むなよ。
こういう
頭の残念な女
に限って
何の考えもなしにヤって子供をつくってそのまま産むんだよな。
だから、軽々しく捨てられるんだよ。
自分の子供を産むというのがどういうことなのか真剣に考える知能がないんでしょうね。
赤ちゃんポストに子供を預けにきた奴は
強制的に不妊手術をさせて2度と子供をできないようにしておくべきだと思う。
子供を捨てるというのは、それくらいの代償を支払うこと。
こうでもしないと、頭が悪いからまた考えなしにホイホイ子供をつくるよ。
2007/05/03 20:53
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ニュース
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玄箱
以前から気になっていたこちらの商品をようやく購入。
申し訳程度の説明書が付属しているだけで、
分からなければ自分でネットで調べろというスタンスの
『玄人志向』
というメーカーが出している
NAS組み立てキット
『玄箱(くろばこ)』
なるもの。
NASというのは正式名称を「Network Attached Storage」と言い、
要するにネットワーク接続サーバー機のこと。
つい最近 『玄箱PRO』 というシリーズ最上位タイプの製品が出ましたが、
私は数年前に販売されている中位機種 『玄箱HG』 を購入。
まずはこれで充分でしょう。
こちらは単にネットワークに繋げられるだけではなく、
ハック(コンピュータシステムの動作を解析したりプログラムを改造したりすること)すれば
Linuxが動作するという優れもの。
2万程度の安価でLinuxマシンが手に入るという利点は他に類を見ません。
Linuxの勉強をしたいという人にはうってつけ。
私はLinuxはインストールぐらいしかやったことがないので、
この玄箱を使ってちょっくら勉強をしてみようじゃないかと購入してみた次第です。
ハックの教科書として買ってきたのはこちらの本。
これを見ながら、まずはHDを玄箱にセット。
玄箱はその名のとおり、電源と制御基板が接続された外側の箱だけの製品なので、
中身となる肝心のHDは別に購入してこなきゃならんのですよ。
ネットではHDの接続の段階で結構難儀したという意見も散見されましたが、
何の問題もなくスムーズに接続完了。
で、その後はテキスト付属のCDから必要ファイルをダウンロードして
解説どおりに玄箱にLinuxを設定していきます。
作業すること1時間弱。
玄箱へのLinuxインストールがつつがなく完了しました。
テキストは分かりやすいし、
インストール作業だけでもLinuxの初心者には結構勉強になります。
この後も各種サーバーの設定作業が必要ですが、
取り敢えず今回はLinuxインストールまでで終了としましょう。
続きは時間を見つけてまた今度。
2007/05/02 22:17
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コンピュータ
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2007年04月 総集編
ふと
『Rまにあ』
というお笑いコンビを思い出しました。
調べてみると解散していました。
時の流れは残酷ですね。
こんにちは。
▼ エイプリルフール2007 (
2007年4月1日の日記
を参照)
大勢の方々にエイプリルフールネタを楽しんでいただけたようで、
仕掛け人冥利に尽きました。
また楽しい企画を思いついたら
今度は実践せずに一人でほくそ笑みたい
と思います。
▼ 花見2007 (
2007年4月7日の日記
を参照)
結局今年は花見に行かずに済みました。
やったね!
頑張って来年も何とか回避しようと思います。
▼ 美少女戦麗舞パンシャーヌ (
2007年4月13日の日記
を参照)
3話まで見ました。
が、4話を見逃したので以降はノーチェック。
正直なところ、別に熱心に見続けるほどの番組では(以下略)。
▼ 逆転裁判4 (
2007年4月20日の日記
を参照)
現在最終話をプレイ中。
GW中になんとかクリアしたいですが、どうなることやら。
今回も面白いよ。
そして、やっぱりデカい箱の置き場所に困っています。
▼ PSPカスタムファームウェア (
2007年4月26日の日記
を参照)
改造ができたことに満足してしまい、
ゲーム自体はやっていません。
しかしながら、これは
予想できていたこと
なので、私の心は今とても穏やかです。
2007/05/01 21:36
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雑記
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