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        人志松本のすべらない話13
3月25日の深夜に 『人志松本のすべらない話』 の第13弾が放送されました。
早いもので、もう13回なんですね。
私が見始めた頃は知る人ぞ知るという番組でしたけれど、
今では結構有名でしょう。

今回は、シリーズ初の女芸人が参戦。



女芸人で始めて参戦するとしたら青木さやかか友近かなと思っていたので、予想どおりでした。

今回はなかなかレベルの高い話が揃っていたように思います。
特に、宮川大輔の 「銭湯にて」 が秀逸。
久々に大爆笑してしまった。
歴代のすべらない話の中でトップかもしれない。



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        ビリーズブートキャンプ
今更ながらに ビリーズブートキャンプ の話でもいたしましょうか。
とは言え、最近始めたというわけではなく、
ブログを休んでいた頃、ちょうど暑い夏の盛りに購入したのです。
でしまるさんはブログも更新しないでこんなことをやっていたのですね。

購入してきてまずは規定どおり7日間続けてやってみました。
(`・ω・´)ワンモアセッ
(`・ω・´)サーコゥサーコゥ
体重や体脂肪率のチェックシートも付属していたので、こちらにも忘れずに記入です。
で、結果。
体脂肪率とお腹周りは下がったものの、体重は増加するという事態に。
脂肪が減って筋肉がついたから当然ですけれど。
筋肉の方が重いですから。

その後も一番ヘビーだった応用編ばかりを週3回ほど繰り返すというのを3ヶ月くらい継続。
いい汗をかけて気持ちは良かったのですが、
あまり体重や体脂肪率の減少には繋がりませんでした。
残念。

で、現在はと言うと。
もうさすがにブートキャンプはやっていません。
応用編の内容にもビリー隊長の顔にも飽きたからです。

ただし、ビリーバンドは今でも大活躍。
毎日の筋トレにはうってつけのアイテムなので重宝しておりますよ。

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        西尾維新 『零崎曲識の人間人間』
大好きな小説 『戯言遣いシリーズ』 の番外編第三弾。
発売時期を特に意識していなかったので、前作を読んだのがついこの間のようです。
と思ったら、何と一年以上も経っていました(2007年1月10日の日記を参照)。
時間の経つことの何と早いことよ。



今回は短編小説の詰め合わせの如き趣で、長編という感覚はありませんでした。
シリーズ本編の懐かしい面々も登場して
流石に番外編であることよ、と思わず快哉を叫んだ次第です。

一番気になったのは由比ケ浜ぷに子というキャラクターのイラストが
同じ作者の別のシリーズ作品 『刀語』 に登場していた日和号というキャラクターに似ていたこと。
作者の意図なのか、
はたまた、イラストを担当した方が同じなので、その稚気なんでしょうか。

読んでいない人には全く分からない内容でしょうけれど、
私は読んだので、まぁ、いいかと思いました。

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        Fall Out Boy 『Infinity On High』
ブログの休止中にひょんなことから聴いた
Fall Out Boyという海外グループの 『Infinity On High』 というアルバム。
これ、めっちゃいいですよ。

ハードロック好きの私にとってはどれもこれもが良いのですけれども、
特に7曲目の 『Thnks fr th Mmrs』 がべらぼうに素晴らしい。
一聴して惚れました。
タイトルは 「サンクス・フォー・ザ・メモリーズ」 と読みます。
最初、何て読むのか分かりませんでした。

YouTubeにPVがアップされていたので試しに是非一回聴いてみて欲しい。
洋楽ロックが好きな人ならば素直に格好良いと思えるはずなので、オススメですよ。

気に入ったらアルバムを購入すべし。
その他も、鳥肌の立つような良曲揃いでした。

メンバーの一人が格好良い松山ケンイチに見えるのは私だけでしょうかね。

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        もんじろう
けふはもののふ語変換じぇねれーた 『もんじろう』 をご紹介。
入力したでござる文字をもののふの語り口に変換してくれると申す面白ゐさーびすでござる。
けふの記事は変換結果でお送りしておるでござる。

(変換前原文)
今日は武士語変換ジェネレータ 『もんじろう』 をご紹介。
入力した文字を武士の語り口に変換してくれるという面白いサービスです。
今日の記事は変換結果でお送りしております。

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        PSPカスタムファームウェア 3.90 M33-2
昨日せっかく買ってきた 『無限回廊』 が
PSPファームウェアバージョンの違いで動かなかった、でしまるさん(2008年3月20日の日記を参照)。
公式のシステムアップデートをすればいいのだが、
自分のPSPにはカスタムファームがインストールされているため、
公式のファームウェアアップデートをすると大事なカスタムファームが消えてしまう……。
そんな中、でしまるさんが下した決断とは!

カスタムファームウェアをアップデートすればいいじゃん。
昨日記事を投稿した後あっさりと思い浮かんだ考えです。
何を悩んでいたんだ。

というわけで、早速 『無限回廊』 を起動させるのに必要なファームバージョン3.90にアップデート。



そして、無事に 『無限回廊』 をプレイすることができました。
やったね。

それはそうとして、
このファームウェアのアップデートって本当に邪魔臭いシステムだと思う。
ネットワーク通信や音楽や動画機能の向上のためにファームをアップデートするというのは
充分理解できるのですが、
ゲームの起動には決して必須ではないだろうよ。

PSPを一人遊びのゲームでしか使わない私のような人間にとっては
迷惑以外の何物でもないサービスです。

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        無限回廊
昨日ビリヤードへ行く前に
ゲームショップに立ち寄ってこれを購入。



PSPの 『無限回廊』 というゲームです。
これは目の錯覚を利用してクリアするという一風変わった迷路ゲーム。
途切れた道を隠すようにして壁を置いてやると、
その途切れが隠れるため一直線に続いているように見える(道があるはずだ)という錯視の原理です。

CMで見て一発で欲しくなったので
発売日である昨日にすばやく購入しました。

これから早速やってみます。
どんなもんなんだろうな。

(19:26 追記)
楽しみにやろうとしたらゲームが起動しませんでした。
何でだと思ったら、どうやらファームウェアが最新版ではないからのようです。
これじゃあ、できんがな。
ファーム更新すりゃいいじゃんと思いきや、
うちのPSPにはカスタムファームをインストールしている(2007年4月26日の日記を参照)ので
アップデートしたくないのよね。
PSP2000買うかなぁ。

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        ビリヤード再び
来週の水曜に再びビリヤードへ行きますと宣言したとおり(2008年3月15日の日記を参照)、
予定していた本日きちんとビリヤードへ行ってきました。

本日はとにかく練習したかったので
一人で一時間半ほどぶっ続けで撞きました。
前回は初めてということもあって打つ際のフォームに違和感がありましたが、
今日は自分でも驚くほど自然な格好で打つことができたと思います。
構えた時に、無理なく構えられているなというのがやはり分かるものなのですよ。

的球を狙った方向に跳ね返すという点についても、
五回に一回ぐらいは思いどおりになってくれるレベルにまでなりましたよ。
こうなってくると俄然楽しくなってくるな。

また来週も行こうっと。

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        ファイナルファンタジー7 CRISIS CORE
最近めっきりゲームへの熱が冷めてしまった、でしまるさん。
そんな私が昨年ブログ休止中にクリアした数少ないゲームのうち一本がこちら。



PSP 『ファイナルファンタジー7 CRISIS CORE』 でございます。
FFシリーズでも人気の高い第7作目の過去のストーリーを題材とした番外編。
本編である程度言及されていた話を詳細化したものです。

ゲーム自体は20数時間でクリア。
最近ではゲームクリアまでが長時間になるものが少なくありませんが、
これは、クリアするだけならさくっと終わります。
小ネタもきっちりやると50時間以上かかるでしょうけれど。

エンディングも泣けるわ。
感動もあるし、何よりも切ない。
FF7本編をやっていると幸せな結末にはならないと分かっているのですけれどもね。
ラストの 「俺の誇りも夢も全部お前にやる」 という台詞が切なすぎる。

FF7本編をやっていない人でも楽しめますし、
やった人はFF7をもう一度やりたくなるような素敵な作品でした。
FF7のリメイク出してくれ。

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        ビリヤード
昨夜はツきまくってヤりまくってやったよ。
ビリヤードをな。

(球を)撞きまくって(ビリヤードを)やりまくったのです。
今少しでもエロいことを考えた人は、頭の中が淫らな妄想ばかりなんでしょうなぁ!
でも、俺、そういうの……嫌いじゃないぜ……。

ビリヤードは大学の時に講義と講義の空き時間に暇潰しでやっていた程度。
特筆して上手くもなければ、ビリヤードをやるのもなんと6年ぶりぐらい。

それが今になって唐突に何故かと言うと、
先週末にやったダーツ(2008年3月9日の日記を参照)のせい。
初めてやったダーツが想像以上に面白かったので、
それと並んでエレガントかつジェントルなスポーツというイメージが(私の中で)ある
ビリヤードへの意欲が久しぶりにふつふつと。

というわけで、
ダーツをやった時にいた面子の一人と落ち合ってビリヤード店へ突撃です。
その友人もビリヤードはほぼ初心者とのことで、初心者同士のお気楽な対戦と相成りました。

事前にビリヤードについてちょっくら調べておいて基本的な情報を頭にしながら
たどたどしくゲーム開始。

いや、面白いな。
長いブランクがあったとは言え、
そもそもブランクの前に大した技術が身についていたわけではないので、
腕の鈍りを嘆くようなことは全くなく、ポケットに上手く球が落ちればそれだけで嬉しい。
調べておいた撞き方でやってみたところ
真っ直ぐ打てばポケットに入るという単純な場面では綺麗に球が落ちてくれました。
撞き球を当てて狙った方向にはじくというのは難しい。
なかなか計算した角度に進んでくれません。

そんなこんなで二時間ぶっ続けでゲームを行い、
最後はちょっくら練習して終了。

今回のこの余韻を忘れないよう定期的に練習していきたいと思います。
取り敢えず来週水曜に再び突撃予定。
ここで宣言しておかないとまたブランクができそうなので。

上手くなれば上手くなっただけ別の楽しみ方がでてくるスポーツだと思います。


蛇足
コメントをくれる方々へ一つ。
当ブログでは「エロ」という単語が禁止ワードに指定されています。
お察しのとおり迷惑コメント対策のため。
なので、コメントをしてくださる場合は何とか「エロ」という単語抜きでお願いします。
エロという言葉が使わるコメントがありそうなので。
どうしてもという場合は「ゑろ」で良いんじゃないでしょうか。
世知辛い世の中だねぇ。

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        トランスフォーマー
本日は、久々の映画ネタ。
ブログが再開されてから初めてですね。
あの頃が懐かしいや。

さて、今日取り上げるのは昨年話題になった 『トランスフォーマー』 です。
これはつい最近見たのではなく、
去年海外旅行へ行った際に行きの機内でDVD発売に先駆けてやっていたのを見たのです。
裏を返せばこうでもしないと映画を見る気力がないということ。

感想。
ストーリーは勧善懲悪もので分かりやすく、CG処理も素晴らしいの一言。
ただ、そのCG処理の素晴らしさが
機内の小さいディスプレイで見たため、あまり伝わってこないったらありゃしない。
これはDVDで見るべき、というかそれより劇場で見るべき映画だろうなと思います。

あと気になったのは
トランスフォーマーの善リーダーであるコンボイがオプティマスプライムとかいう名前だったこと。
幼稚園の頃トランスフォーマー大好きっ子だった私としては
コンボイがコンボイでないことが納得できない。
コンボイでいいじゃんか。

ちなみにコンボイという名前は、
勇気を持った子供たちという意味を持った魂の少年、
すなわち魂Boyからきているのだそうです。
嘘だけど。

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        広江礼威 『BLACK LAGOON』
つい最近既刊を一気に買い全て揃えた漫画。



広江礼威氏の 『BLACK LAGOON』 という作品です。
実は前々から書店の平台に置いてあるのを見るたびに気になっていたため、
既刊が7巻と揃えやすかったという理由もあって
思い切って全巻購入です。

この作品は女性をメインに据えた過激なバイオレンスアクションもので、
出てくるキャラクター皆、格好良すぎて困る。
買って良かった。

惜しむらくは、新刊が出るまでの間隔が大体8ヶ月とかなり長いことですけれども、
収納スペース的には冊数が増えないので嬉しいかな。

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        迷惑コメント
最近、当ブログへの迷惑コメントが多くなりました。
調べてみると、うちだけではなくFC2ブログ全体的に同じようなことになっているらしい。

FC2側もこれを深刻に考えたのか
数日前にブログ禁止ルールへ正規表現を適用可能という
実にナイスな機能が実装されました。

正規表現というのは、要するにある一定の書式を指定するためのもの。
たとえば「数字3桁続いた後にアルファベット小文字が5桁」というような規則。
こういうルールを一行で書けると
規則に当てはまったものを一気に制御することができるため、
迷惑コメントに効果は絶大。
前々から「FC2、早く正規表現つけろよ」と思っていた私にとっては
喉から手が出るほど欲しかった機能ですよ。

というわけで、暫定措置として最近よくくるパターンの迷惑コメントをはじくルールを追加。
一番手軽で効果が高いのは「http://」という文言があったらダメというものですが、
これをやると
健全な訪問者の方々が御自分のブログURLを書けなくなってしまうという弊害があるため断念。

ひとまずは正規表現で様子見です。
もしコメントを書き込んで「禁止ワードが入っています」と怒られてしまったら、
ごめんなさい。
いろいろルールを追加していると
排除したくないものまで排除しちゃったりするのです。

数日してから試していただければ改善されているかもしれません。
迷惑コメントのせいで、申し訳ないです。

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        ダーツ
昨日、前の会社の同僚6人で飲み会をし、二次会でダーツバーに行ってみました。
二次会どこがいいかという話になり、
つねづねやりたかったダーツができるところで、という私の要望を受けた結果のダーツバー。
やったことなかったんで。

スポーツ観戦できる大型ビジョンが設置されたメキシコ風レイアウトの店内で
カクテル片手にいざ勝負です。
4人同時で1回3投8ターンのゲームを4回実施。

初めてやりましたが、
4ゲームのうち私が投げたゲームでは全て一応ビリは免れて
2位あるいは3位というそれなりの結果に。
対して結構ダーツをやっている経験者がビリになったりと、
ビギナーと経験者が入り混じったゲームながらも非常に緊迫した楽しいものとなりました。

実際にやってみて思ったのですけれど、
ダーツって経験のあるなしが意味ないですね。
狙ったところにある程度打てるような腕ならば話は別ですが、
結構やっているというぐらいでは、初めてやる人と大して変わらない。
そういう意味で、
懇親会なんかでやったりするとものすごく盛り上がって良いだろうなと思う。

取り敢えず昨日のダーツが滅法面白かったので、
近々また友人と行ってみたいと思います。
会社帰りにダーツができる適当な場所を探さなければ。

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        オートペディア(Auto☆pedia)
あの有名なオンライン百科事典 『Wikipedia』 のパロディを発見。
その名もオートペディア(Auto☆pedia)です。

入力したフレーズについての適当なうんちくをでっち上げてくれるという面白いサイトです。
試しに「でしまる」を有名人の欄に入力して実行してみました。

出力される文面があまりに滅茶苦茶すぎて笑えます。
何回かやってみましたが、
実行する度に結果が異なるみたいなので、結構飽きずに楽しめますよ。
皆さんも「でしまる」と入力してその結果を自分の目で確認してみてください。

あなたの目に私はどのように映るのだろう……。

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        西尾維新 『刀語』 全12巻
1年間毎月1冊ずつ連続12冊刊行という、講談社の大河ノベルという企画。
その昨年2007年に出版された西尾維新氏の 『刀語』 シリーズ。

最初の4巻は当時はまだブログが健在だったこともあってレビュー記事を書きましたが、
それ以降は取り上げていませんでした。

西尾維新 『刀語 第1話 絶刀・鉋』
西尾維新 『刀語 第2話 斬刀・鈍』
西尾維新 『刀語 第3話 千刀・ツルギ』
西尾維新 『刀語 第4話 薄刀・針』

今更ながらに残りの8巻を語るというのも何なので、
全てをひっくるめた感想を。
仕事が忙しくてブログ運営を休んでいた間もきちんと読んではいたのですよ。

で、感想。
読みやすさに重きを置いた印象で1冊2時間弱で読める分量と内容。
各巻で少しずつ謎や伏線を増やし、それがシリーズのラストで明かされる痛快さ。
安易なハッピーエンドに逃げることなく
少し残念で少し清々しいという微妙なバランスのエンディング。

1冊1000円超とちょいと値段はお高いものの、
個人的には、読みきったという達成感はきちんとそれに見合うものだったと思います。
楽しませていただきました。

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        テニスの王子様 最終回
本日発売の週刊少年ジャンプにて 『テニスの王子様』 が最終回を迎えました。

テニスの王子様と言えば、ジャンプの誇る極上ギャグ漫画なので、
こういう名作がなくなってしまうのは惜しいかぎり。
万感の想いでページをめくります。


鳥肌が立ってくるぜ……。


最終回で唐突に流れる作者自らが作詞したという歌の歌詞。
JASRAC申請中らしい。
このえもいわれぬ感覚は何だろう。

そうだ……、俺はこの感覚を知っている……。
まさか恐怖しているというのか……、この俺が……。

というわけで、明日から
いつもより早く目覚めた朝はトキメキ鞄にがっつり詰めて仕事に行きたいと思います。

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        人志松本のゆるせない話
2月26日火曜日の深夜に 『人志松本のゆるせない話』 という番組をやっていたので
すかさず録画です。
名前からして 『人志松本のすべらない話』 の別シリーズでしょうね。

さて、見てみた感想ですが、
すべらない話と違って笑わそうという雰囲気がないので、
出演者全員がリラックスで喋っているというのがよく分かります。
でも、やっぱり面白い。
自分では不思議とは思っていなかったけれどもそう言えばそうだなという発見があるのも
この番組独自の持ち味ですね。



分かる分かる。
何で女の人ってあんなにアボカド好きなんだ。
私は青臭すぎて嫌いです。



まぁ、気を使って一言、ということなんでしょう。
確かに、使うななんて言わないよ。



てんぷーら。さむらーい。ふじやーま。
外人に伝える時にこう言っちゃうと間違った発音覚えちゃいますね。

次回があれば、是非また見たい。

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